HOLO
HOLOピュアクリーム(25g)
すっとなじんで、長くうるおう
乾燥が気になったときに、さっと使える保湿クリーム。
ベタつきが残りにくく、そのまま次の動作に移れる軽さがあります。

手に取るたび、国産ユズのやさしい香りがふわりと広がる。
朝は気持ちを整え、夜は力を抜くきっかけになるような一品です。
肌に、香りに、やさしく寄り添う
ピュアクリームは、ベタつかずに肌になじみ、角質層までしっかりうるおいを届けてくれます。
毎日使うほどに、肌本来のやわらかさを取り戻していくような心地よさ。
乾燥が気になる季節も、家事の合間も、ひと塗りでしっとり感が長く続きます。

塗ったあとの軽さと、時間が経っても続く保湿感のバランスが特長。
日常使いしやすい、扱いやすい仕上がりです。
敏感肌のために、とことん選び抜いた原料
無農薬で育った大阪・箕面の希少な“実生ゆず”をはじめ、肌のバリア機能を助ける「米セラミド」、うるおいを守る「乳酸菌(ラ・フローラ EC-12)」など、自然の力を最大限に生かした成分を厳選。
防腐剤や合成香料、アルコールは一切使わず、赤ちゃんから大人まで安心して使えるように設計されています。

(取材・執筆:monotomoi編集部)
HOLO
HOLO 貫井暢彦さん
略歴
医薬部外品や化粧品などのメーカー、キプロに入社後、自社ブランドの「HOLO(ホロ)」を立ち上げた。
ものづくりで大切にしていること
とにかくピュアにこだわり、生産者の想いや成分など、表層的なものではない、本当の価値を持ったものを軸にモノづくりをしている。
仕事観・人生観
社会のしがらみや他人の目を気にするのではなく、善悪を含めた、全てを受け入れた上で表現する。それぞれの個性や価値観を認めあい、自分の尺度を大切にし、自分自身の心と体の声に耳を傾けて、精一杯生きる。
ストーリー紹介
貫井さんが立ち上げた「HOLO(ホロ)」は、ありのままの自分を認め、心と体の声に耳を傾けることを大切にしている。その根底には、ラグビーを通じて学んだ「一部分ではなく全体を見て、個性を肯定する」という価値観がある。また肌トラブルに悩む自身や娘のため、原料選びから徹底的にこだわりながら、スキンケアだけにとどまらず母親同士の情報交換会や食育など、コミュニケーションの場づくりにも力を入れる。