CHAT
Way Home ティーバック2個
ほっと落ち着きたい時間に
一日の終わりや、身体を温めたいときに。
やさしい飲み心地が心地よい、2個入りのティーバッグです。

気軽に試しやすく、ちょっとした贈りものにも取り入れやすいサイズ感。
穏やかな時間に寄り添います。
生姜湯のように、やさしく馴染む
「ハーブの女王」と呼ばれるトゥルシーをベースに、ジンジャーをバランスよくブレンド。
身体にすっと馴染むような、やわらかな味わいに仕上げています。

ほどよいスパイス感がありながら、飲みやすい後味も魅力です。
素材の力を、そのまま届けるために
原料はすべて、現地農家との直接取引によって調達。
収穫から乾燥、ブレンド、パッケージングまでを手作業で行い、素材を傷めないよう仕上げています。

ブレンドはすべて自社で開発され、試作段階では250人以上による試飲と、インド現地でのテストを重ねて完成。
現地素材の個性を活かしながら、日本人の感覚に合う味わいへと細やかに調整しています。

(取材・執筆:monotomoi編集部)
CHAT
CHAT 鈴木崇弘さん
略歴
大学在学中に2年間フランスへ留学し、その後管理工学科の研究室に入るため大学院に進学。卒業後はリクルートに入社し、退職後のフリーランスの期間を経てCHATを立ち上げた。
ものづくりで大切にしていること
お茶を通じて、人と人、人と自分自身がつながる時間を届けたい。
仕事観・人生観
感じたことを真っ直ぐに行動する。不確実性が高くても、探究心に従って、自分のやりたいことを突き詰める。
ストーリー紹介
スパイスティーブランド「Patta Tea」を展開するCHATは、創業者・鈴木さんの探究心と行動力から生まれた。異業種からお茶の世界に飛び込み、心の赴くままにインドへ渡り、生産者と出会い、全国を巡って250人以上と対話を重ねた経験からブランドを立ち上げた。そんな「Patta Tea」 には、お茶を通じて、人と人、人と自分自身がつながる時間を届けたいという鈴木さんの想いが詰まっている。