HOLO
HOLOピュアソープ(10g)
まず試せる、小さな一片
旅行や外出時の持ち運びに便利なコンパクトサイズ。
ポーチに入れて、気軽に持ち歩くことができます。

はじめて使う方のお試しとしても取り入れやすく、肌との相性を確かめたいときにも適した一品です。
日常使いの前に、気軽に試せるサイズです。
気軽に手に取れるコンパクト設計
余計なものを加えない、無添加・無香料のシンプルな設計。
小さくても、使い心地はそのまま。
HOLOのピュアソープをそのまま凝縮したミニサイズです。

使い切りやすい量感で、無理なく取り入れられるのも特徴。
まずは試してみたい方にちょうどよいサイズです。
肌を守るための、やさしい設計
香料さえ加えず、天然成分のみでつくられた石けん。
敏感な肌にも配慮し、「肌へのやさしさ」を第一に設計されています。

汚れを落とすだけでなく、過度な洗浄による刺激から肌を守り、水分と油分のバランスを整えることを大切にしています。
赤ちゃんから大人まで、肌質を問わず使えるやさしさ。
本来の健やかな肌へと導くためのシンプルなケアです。
(取材・執筆:monotomoi編集部)
HOLO
HOLO 貫井暢彦さん
略歴
医薬部外品や化粧品などのメーカー、キプロに入社後、自社ブランドの「HOLO(ホロ)」を立ち上げた。
ものづくりで大切にしていること
とにかくピュアにこだわり、生産者の想いや成分など、表層的なものではない、本当の価値を持ったものを軸にモノづくりをしている。
仕事観・人生観
社会のしがらみや他人の目を気にするのではなく、善悪を含めた、全てを受け入れた上で表現する。それぞれの個性や価値観を認めあい、自分の尺度を大切にし、自分自身の心と体の声に耳を傾けて、精一杯生きる。
ストーリー紹介
貫井さんが立ち上げた「HOLO(ホロ)」は、ありのままの自分を認め、心と体の声に耳を傾けることを大切にしている。その根底には、ラグビーを通じて学んだ「一部分ではなく全体を見て、個性を肯定する」という価値観がある。また肌トラブルに悩む自身や娘のため、原料選びから徹底的にこだわりながら、スキンケアだけにとどまらず母親同士の情報交換会や食育など、コミュニケーションの場づくりにも力を入れる。